イ・ガンイン移籍に盟友がSNSで歓迎の言葉

アトレティコ・マドリードへの加入が決まったイ・ガンインに対し、アレックス・バエナがSNSで素早く反応を示した。バエナは『ようこそ友人、また一緒にプレーするのが楽しみだ』と投稿し、ファンを喜ばせた。二人はプロのクラブや下部組織で同じチームに所属した経験はないが、U-15およびU-16のバレンシア州選抜でチームメイトだった過去がある。SNS上では当時の写真が瞬く間に拡散され、そこには二人と共に元バレンシアのウーゴ・ギジャモンの姿も収められていた。バエナはW杯優勝後の休暇を終えた8月10日以降に合流予定であり、ピッチ上での再会が待たれる。

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マラガ監督、SNS投票で地元祭りの主役に大抜擢

マラガCFのフアンフラン・フネス監督が、今年のマラガのフェリア(祭り)でプレゴネロ(開会宣言者)を務めることが決定した。市長と祭事担当市議がSNSを通じて市民から候補者を募ったところ、1部リーグ復帰に導いたフネス監督の名前が圧倒的な支持を集めた。市長は直接練習場のラ・ロサレダに足を運び、監督にオファーを出した。監督は『もちろんです。名誉であり、本当に喜びです。コルティホ・デ・トーレスでお会いしましょう』と即座に快諾し、ファンとの強い絆を改めて証明した。

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プロボクサーも絶賛、イバイの格闘技イベントが社会現象に

イバイ・ジャノスが主催するボクシングイベント「La Velada del Año VI」は、デジタルプラットフォームで800万人もの視聴者を集める大成功を収めた。元プロボクサーでトレーナーのヘロ・ガルシアは、このイベントについて『アマチュアでもプロでもない。ボクシングルールで戦う若者たちのグループだ』と分析した。一方で『批判ではなく、イバイのイベントが毎月あればいい。ジムが満員になるし、スポーツが人生をポジティブに変える素晴らしい手段になる』と称賛し、インフルエンサーだけでなくエドゥ・アギーレやガストン・エドゥルのような著名ジャーナリストの参戦がボクシング界全体に良い影響を与えていると語った。

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