レアル・マドリード TVが前代未聞の猛毒批判!「ライバルにピストル所持を許可する通達でも出すのか」

📺 オフィシャルメディアである「レアル・マドリード TV(RMTV)」の怒りは、モウリーニョ監督以上にとどまる所を知りませんでした。番組の試合後解説において、過激な言葉を並べて審判団とラ・リーガ機構を猛攻撃しました。

💬 番組のキャスター陣は興奮冷めやらぬ様子で声を荒げました。『すべてが吐き気がする(vomitivo)レベルだ。ハビエル・テバスが運営するラ・リーガの泥沼は、もうすべての容れ物から溢れ出している。今シーズン起きていることは、あらゆる限界を超えている。次はいっそ、マドリードの対戦相手にはピストルをピッチに持ち込んで使用していいという通達でも出したらどうだ』。

😡 さらに、イ・ガンインの踏みつけシーンについて『バルベルデが立ち上がって抗議した際、審判は脅迫的でチンピラのような態度(macarra)でバルベルデに詰め寄っていた』と内部の状況を暴露。加えて『レアル・マドリードに対しては明らかに別の物差しが存在する。試合をまともに競わせてもらえない。多くのマドリーファンが、今すぐにでもこの大会から立ち去りたいと感じているはずだ』と述べ、フットボールの議論をすること自体が無意味であると締めくくりました。 (via Mundo Deportivo)