アトレティコ・マドリード

ホセ・マリア・ヒメネスはウルグアイ代表のW杯敗退後、自身のSNSで心境を吐露した。自身のケガによる準備不足説をきっぱりと否定し、『チームメイトたちはこのユニフォームのために魂を捧げた』と仲間たちの奮闘を称えている。また、10年以上在籍したクラブからの退団の可能性も浮上している (via Mundo Deportivo)。

アトレティコからは、オベド・バルガス、バエナ、プビル、ジョレンテ、セルロート、アルマダ、モリーナ、ニコ・ゴンサレス、フリアン・アルバレス、ジュリアーノ、ムッソ、そして新加入のグリマルドの合計12名がW杯ベスト16に進出を果たしている (via MARCA)。