フリック監督が公式Instagramを開設!『皆様のサポートに感謝』

📱 ハンジ・フリック監督が待望のSNSデビューを果たしました!

バルサ公式アカウントとの共同投稿という形で、フリック監督自身初となるInstagramアカウントが突如開設されました。

記念すべき最初の投稿はガンペール杯で笑顔を見せる写真で、英語で『クレの皆さんこんにちは!Instagramを開設し、日常やバルサでの生活を共有できてとても嬉しいです』と書き込み、さらにカタルーニャ語で『Moltes gràcies pel vostre suport. Visca el FCバルセロナ!(皆様のサポートに心から感謝します。バルサ万歳!)』と添えました。

アカウント開設からわずか1時間でフォロワー数は10万人を突破し、フリック監督は第一チームの全選手を速やかにフォローしています。(via SPORT)

スポティファイ・カンプ・ノウ「VIP席」の価格解禁!初期費用8000万ユーロ狙う

💰 新スタジアムの資金調達に向けたVIP席販売『Operación VIP』の詳細が明らかになりました。

クラブは新 スポティファイ・カンプ・ノウ の法人向けVIP席2,000席について、15年または30年の長期使用権販売を本格化させています。

このパッケージにより、初期費用として約8000万ユーロ、さらに年間5000万〜6000万ユーロの定期収入を見込んでいます。

完成時には約9,500席となるVIP席のうち、最高級の4席駐車場付き『Loge』席はすでに完売。ベンチ裏の『Players' Zone』、貴賓席横の『Premium Seats』、ピッチ最前列の『Pitch Row』、2階席最前列の『Balcony』、2〜3階の間の『Big Ring』など多様な席種が用意されています。一方で、プレジデンシャルボックスが300席に拡大されたことで押し出された一般ソシオの座席確保や価格負担が今後の課題となっています。(via SPORT)