ヘタフェCF

オビエドとアウェーで0-0で引き分け、勝ち点45で7位をキープ。来季のカンファレンスリーグ出場権枠をしっかりと守っている。ボルダラス監督のもとで、冬の移籍市場で加入したマルティン・サトリアーノとルイス・バスケスの南米コンビが計7ゴールを挙げ、チームの安定した戦いを牽引している。(via SPORT)

SDウエスカ

ホームのエル・アルコラスでレアル・ソシエダBに1-2で痛恨の敗戦。終盤にジョルディ・エスコバルが1点を返したものの及ばず。勝ち点36のままで降格圏を抜け出せず、残り3試合で残留に向けた極めて厳しい戦いが続く。(via SPORT, AS, MARCA)

レアル・ソシエダB (サンセ)

アウェーでウエスカに2-1で勝利。後半にミケル・ロドリゲスが一発退場となり10人での戦いを強いられたが、アスティアサランが1ゴール1アシストの活躍を見せ、数的不利の中で追加点を奪う勝負強さを発揮した。勝ち点を45に伸ばし、2部残留をほぼ確実なものにした。(via SPORT, AS, Mundo Deportivo, MARCA)