アルバセテ・バロンピエ

次節は金曜日に、エル・アルカンヘルでプレーオフ進出へ執念を燃やすコルドバCFとアウェイで対戦します。(via SPORT)

FCアンドラ

ホームでラス・パルマスを5-1で粉砕しました。アクマンがチームの3点目を記録しています。次節はデポルティボとの対戦が控えています。(via SPORT)

デポルティボからレンタル加入しているDFアレックス・ペチャロマンは、最近2ヶ月ぶりに先発へ復帰し、ラス・パルマス戦でもアシストを記録しました。今季は監督の交代などもあり約600分の出場(15試合、先発7試合)にとどまっていましたが、レンタル元との対戦を禁じる「恐怖条項」がないため、古巣との対戦でピッチに立つことが可能です。(via SPORT)

レアル・バジャドリード

ホームでレアル・サラゴサに2-0で勝利し、第39節終了時点で勝ち点46に到達しました。下位のミランデスやウエスカが敗れたため、残り3試合(勝ち点9)で追いつかれる可能性がなくなり、今季の残留(Primera RFEF降格回避)が数学的に確定しました。第26節や27節では降格圏に沈むなど非常に苦しいシーズンでしたが、残留ラインが低い年であったことにも助けられ、生き残りを果たしました。(via AS)

また、下部組織出身の22歳MFチュキ(イバン・サン・ホセ・カンタレホ)が、ドイツのヴェルダー・ブレーメンへ2030年までの4年契約で移籍することが合意に達しました。彼は今季2部で7ゴール8アシストを記録。契約満了に伴い移籍金はゼロですが、育成補償金として38万ユーロがクラブに支払われます。彼は既にメディカルチェックのためにドイツへ渡航しています。(via Mundo Deportivo)