RCDエスパニョール

コンゴ民主共和国代表のMFチャールズ・ピッケルに対し、来季の契約延長を行わないことを正式に通達した。マノロ・ゴンサレス監督の構想外となっており、出場機会が激減していた。一方で、第3GKのアンヘル・フォルトゥーニョはクラブへの愛情を語りつつも、出場機会を求めてレンタル移籍を強く希望している。(via Mundo Deportivo / AS)

RCDマジョルカ

新監督に就任するマルティン・デミチェリスについて、地元メディアは『クラブ内部の情報をよく知る監督であり、アギーレ退任後の新たな改革を託すにふさわしい。ただし、セグンダという特殊で厳しい舞台への早期適応が成功の鍵になる』と、期待と不安を交えて報じている。(via SPORT)