2026年W杯代表メンバー。ソシエダから4選手が選出

いよいよ来月に開幕が迫った2026年アメリカ・メキシコ・カナダ共催のワールドカップに向けて、各国の最終登録メンバー26人が続々と発表されている。レアル・ソシエダからは4人の選手がそれぞれの母国を代表して大舞台に立つことが確定した。

日本代表には久保建英が順当に選出。ポルトガル代表には、充実したシーズンを送ったゴンサロ・ゲデスが名を連ねた。さらにクロアチア代表には、守備の要であるドゥイェ・チャレタ=ツァルと、中盤のルカ・スチッチの2選手が選ばれており、ソシエダの選手たちが世界最高峰の舞台でどのような活躍を見せるか注目が集まる。(via Mundo Deportivo)