プリメーラからの降格が決定 来季は通算24シーズン目のセグンダ参戦へ
来季のセグンダ・ディビシオン(2部)の顔ぶれに関する情報の中で、ジローナの来季の立ち位置が確定しています。
残念ながら、チームは今季のラ・リーガ・EAスポーツ(プリメーラ・ディビシオン)からの降格という結果に終わりました。これにより、来季はマジョルカ、レアル・オビエドと共に、1部から降格してきたチームとしてセグンダの舞台を戦うことになります。
ジローナにとって、セグンダ・ディビシオンでのプレーはクラブの歴史上通算24シーズン目となります。プリメーラでの厳しい戦いを終え、来季は再びトップリーグ昇格を目指す新たな挑戦の年となります。 (via SPORT)