FCバルセロナ/バルサ女子インフルエンサーが敵地でセビージャの「百年記念ヒムノ」に大感動!TikTokで50万再生の大バズり

カタルーニャ出身でFCバルセロナおよびスペイン代表の熱狂的ファンとして知られるインフルエンサーのイソラ・ロドリゲス(Isora Rodríguez)が、セビージャFCのホーム「ラモン・サンチェス・ピスフアン」のアウェイ席で体験した感動的な瞬間をSNSに投稿し、大きな反響を呼んでいます。彼女は先週末に行われたセビージャ対バルセロナ戦で、アウェイの南ゴール裏に集まった524人のバルササポーターの一人として観戦。選手入場時にスタジアム全体でセビージャの『Himno del Centenario(百年記念ヒムノ)』が大合唱される光景を目の当たりにしました。彼女は動画の中で『セビージャのヒムノが始まるわ。この瞬間をずっと見たくてワクワクしてる』と語り、ハビエル・ラバンドン(El Arrebato)が手掛けた名曲が響き渡ると、開いた口が塞がらない様子で大興奮。『鳥肌が立った、なんて美しいの!正気の沙汰じゃないわ!』と叫び、鳥肌の立った腕を見せました。TikTokに投稿されたこの動画は再生回数50万回、5万5000いいねを超え、他クラブのファンや宿敵ベティスのサポーターからも絶賛のコメントが殺到。『いつか絶対にこのスタジアムに戻ってきたい』と熱く語っています。(via ElDesmarque)