キム・カーダシアンのF1モナコGPでの服装が賛否両論
キム・カーダシアンが、恋人であるフェラーリのルイス・ハミルトンを応援するためF1モナコGPのパドックに登場した。
彼女は黒のシースルーのレースボディスーツにベルボトムジーンズという身体のラインを強調したタイトな服装で現れたが、このファッションがSNSで議論の的となった。
「シンプルで彼女らしい」と擁護する声がある一方で、「モナコという格式高い場所にはふさわしくない」との批判も殺到した。
表彰台からハミルトンが彼女に向けて投げキッスをする様子も捉えられ、二人の親密な関係が注目を集めた。
(via Mundo Deportivo)
シュチェスニーが結婚10周年をレヴァンドフスキらと祝う
FCバルセロナに電撃復帰したGKヴォイチェフ・シュチェスニーが、妻で歌手のマリーナ・ルチェンコとの結婚10周年をワルシャワの歴史博物館で盛大に祝った。
彼はInstagramに『彼女の目を見るたび、彼女なしの今の自分はどこにいたのだろうと思う。答えは永遠に分からない。僕たちの素晴らしい子供たちと人生に感謝する。君がいるから毎朝起きるモチベーションになる』と愛のメッセージを投稿した。
パーティーにはロベルト・レヴァンドフスキらチームメイトも出席し、ポルトガル人歌手のMAROも『特別な日の一部になれて光栄だ』と祝福の言葉を寄せた。
(via SPORT)
【本日の総括】
本日はピッチ外で多種多様なニュースが飛び交いました。
レアル・マドリード会長選挙の熱狂的な裏側や、ローマ教皇のベルナベウ訪問が大きな話題を呼ぶ中、トプリアやセルロートのSNS上での過激な発言や匂わせが注目を集めました。
さらに、F1モナコGPでのセレブたちの動向や、ラミン・ヤマルの知られざるエピソード、そしてスペイン外の凶悪事件やゴシップまで、サッカーの枠を超えた濃厚な1日となりました。