マノロ・ラマ氏によるバルベルデへの痛烈な批判
ウルグアイ代表の敗退を受け、スポーツジャーナリストのマノロ・ラマ氏がラジオ番組でフェデ・バルベルデに対して痛烈な批判を浴びせた。スペイン戦でマルセロ・ビエルサ監督によって57分に交代させられ、怒りを露わにしたバルベルデだが、同氏は『この1年間、ウォーミングアップを拒否したり、サイドバックでのプレーを嫌がったりして、シャビ・アロンソ(元監督)の人生を不可能にした。バルベルデには、もういい加減にしろ、少しは立ち止まれと言ってやりたい』と、マドリーでのシーズン中の態度も含めて厳しく断罪している。(via Mundo Deportivo)