主将スアソの顔に痛々しい絆創膏!練習中のアクシデントの真相と全試合出場の執念
🏥 セビージャFCの第1主将を務めるガブリエル・スアソが記者会見に臨み、左目の下に痛々しく貼られた絆創膏の理由について説明しました。
💥 ガブリエル・スアソは明るい表情で『これは練習中のアクシデントなんだ。今日の対抗戦(デュエルのトレーニング)でリュシアン・アグメと接触した際、彼の肘が不意に顔に当たって少し切れてしまった。でも大したことはないし、全く問題ないよ』と語り、報道陣を安堵させました。
💪 今シーズン、ガブリエル・スアソは開幕から全9試合・810分間にわたってピッチに立ち続けています。昨シーズン苦しんだ筋肉系のトラブルを乗り越えた主将は『怪我への恐怖なんて一切ない。とにかく全試合に出てチームを助けたいんだ。昨季の苦い経験から学び、入念な予防トレーニングやケアを行っている。自分のエネルギーをチームに注ぎ込みたい』と、更なるフル出場へ向けて並々ならぬ執念と自信を見せました。(via Estadio Deportivo)