セルタ・デ・ヴィーゴ

ベティス相手に0-0のドローを演じたセルタ・デ・ヴィーゴのDFハビ・ガラン(ハビ・ガラン)とMFアレイシ・フェバス(アレイス・フェバス)が試合後に取材に応じた。ハビ・ガランは『前半は我々が優勢で明確なチャンスを作っていた。後半は相手に押し込まれる時間もあったが、今季4度目のクリーンシートを達成できた。チーム全体が非常に高いレベルでコミットしており、ここからさらに大きな成果を掴むための土台ができた』と自信を覗かせた。

アレイシ・フェバスも『強敵相手に勝ち点1を掴み、無敗シークエンスを維持できた。全員がすでに切り替えており、最高のモチベーションでコパ・デル・レイの初戦へ挑む』と述べ、連戦の中でも揺るがないチームの守備のソリディティとカップ戦への強い意欲を示した。 (via MARCA)