プレシーズンラストのシャルケ戦に3対0で完勝
開場25周年を迎えた満員のフェルティンス・アレーナで、シャルケ04に3-0で快勝しました。シャルケのシャレンベルクの痛恨のバックパスをムバッペが奪って先制し、ハイスがアルダ・ギュレルのコーナーキックからヘディングで追加点。後半にアルバロ・カレラスのクロスをカルロス・エスピが押し込んで3点目を決めました。ククレジャもデビューしましたが、ユーロ2024でのドイツ戦のハンドを理由に激しいブーイングを受けました。負傷から復帰したクルトゥワは前半にフル出場し『休暇中もジムでみっちり鍛え、コンディションは抜群だ』と語りました。(via SPORT)
カスティージャはポンフェラディーナと2対2のドロー
プレシーズン5戦目、ポンフェラディーナと2-2で引き分けました。PKで先制されたものの、メソネロとラチャドの崩しからカルロス・ディエスが同点弾、ロベルト・マルティンが個人技で一時勝ち越し弾を決めました。しかし後半終盤にビルドアップミスから失点。メンバーはセルヒオ・メストレ、ギジェ・ゴンサレス、アイマル・ガルシア、ソトレス、マヌ・セラーノ、ディエゴ・マルティネス「ベト」、イザン、メソネロ、ロベルト・マルティン、カルロス・ディエス、ラチャド。交代でルイス・パウロ、リベルト、マルコス・ヴィエガ、カリファ・カマラが出場しました。(via MARCA)