パウ・ロペスがベティス退団とアンドラ加入に向けた感謝の手紙を公開
FCアンドラへの移籍が決定したGKパウ・ロペスが、ベティスのファンに向けて長文の別れの手紙を公開した。『もうベティスの助けになれないと感じた。家族のためにも優先順位を変える時が来た』と綴り、マヌ・ファハルドSDやスタッフ、ファンへの深い感謝を伝えた。ファンからは、以前エスパニョール戦で終了間際にPKを止めた劇的なシーンを思い出す感謝のコメントが寄せられている。(via ElDesmarque)
(via Estadio Deportivo)
(via Esport3)
パブロ・トーレがマジョルカ残留を宣言「僕はここにいる」
セグンダ・ディビシオンに降格したRCDマジョルカだが、中心選手のパブロ・トーレがチームへの残留を宣言した。クラブが公開した短い動画の中で、彼はソシオの契約更新になぞらえて『僕はここにいる』と力強く語り、1部復帰を目指すルイス・ガルシア新監督のプロジェクトに身を捧げる覚悟を示した。(via ElDesmarque)
(via SPORT)
ラミン・ヤマルが彼女や友人とNYを散策
スペイン代表の練習中に太ももにテーピングを巻いて心配されたラミン・ヤマルだったが、オフの時間を利用してガールフレンドのイネス・ガルシアや家族、友人たちとニューヨークの街を散策する姿が目撃された。ハラルフードの屋台の前でリラックスして過ごしており、深刻な怪我ではないことをアピールしてファンを安心させた。(via ElDesmarque)
フェルミン・ロペスの復帰の裏側
W杯直前に足の指を骨折して大会を欠場したフェルミン・ロペスが、驚異的な回復を見せてバルサの練習に復帰した。彼は休暇中もカディスのサアラ・デ・ロス・アトゥネスにクラブの理学療法士ホセ・マリア・コルテス(彼を「タト」と呼んで慕っている)を同伴させ、毎日3時間の猛特訓を積んでいた。精神的ショックを乗り越え、ハンジ・フリック新監督のアピールに燃えている。(via SPORT)
メッシが語る2007年のヤマルとの写真の思い出と、SNSでのジンクス投稿
レオ・メッシが、2007年に生後6ヶ月のラミン・ヤマルを風呂に入れている奇跡的なチャリティ写真について『人生とはクレイジーだ』と笑顔で語った。また、メッシは決勝進出を決めた直後、自身のSNSにカタールW杯の時と『一言一句、絵文字やハッシュタグまで全く同じ』メッセージを投稿し、自らのゲン担ぎ(ジンクス)を徹底していることがファンの間で話題になった。(via SPORT)
(via Estadio Deportivo)
(via Mundo Deportivo)
メキシコ大統領がトランプからの招待でW杯決勝を観戦へ
メキシコのクラウディア・シェインバウム大統領が、ドナルド・トランプ米国大統領からの直接の招待を受け、ニューヨークでのW杯決勝戦を観戦することを発表した。カナダのマーク・カーニー首相も同席する予定であり、北米3カ国の首脳がVIPボックスに顔を揃えることになる。(via SPORT)