木曜日にコルドバとの合同トレーニング開催!60分間の変則実戦形式で実戦感覚を維持へ

今週木曜日、マラガCFはCiudad Deportiva Fundación MCFにてコルドバとの合同トレーニングを実施することが決定した🤝。先週アンテケラと行われたセッションと同様のフォーマットが採用される。

これは通常の公式親善試合ではなく、公式の審判や試合用ユニフォームの着用はないものの、トレーニングの締めくくりとして両チームによる60分間の実戦形式の試合が組み込まれている⚽️。

チームは週末の2日間のオフを経て月曜午後にアネクソ・デ・ラ・ロサレダで練習を再開🏃‍♂️。当日は雨に見舞われる厳しい天候条件となった🌧️。なお、本拠地エスタディオ・ラ・ロサレダのメインピッチは、冬季に向けた芝生のオーバーシーディング(再播種)作業が進められているため使用できない状態にある🌱。

チームは火曜午前10時30分からも練習を継続。フネス監督およびコーチ陣はこの代表ウィークによる中断期間を「ミニプレシーズン」と捉え、選手のコンディション調整、新加入選手の適応、負傷者の復帰を急ピッチで進めている🔥。 (via MARCA)