ムバッペの負傷離脱中にパリで夜遊び発覚!
フランス代表のネーションズリーグ・トルコ戦で膝を負傷し、代表チームを離脱してマドリードへ戻ったキリアン・ムバッペ。帰国後はクラブ施設バルデベバスで早期復帰に向けたリハビリに専念すると思われていましたが、ここ2日間にわたって練習場に一切姿を現していないという衝撃的な事実が判明しました。📱⚡️
さらに現地水曜日の夜、パリの有名ナイトクラブ「Boum Boum(ブム・ブム)」にて、交際相手とされるスペイン人女優のエステル・エスポシトとともに夜遊びを楽しんでいる姿がバッチリと撮影され、現地メディアやファンの間で大騒動に発展しています。🍾🎉
現在バルデベバスでは、フェデリコ・バルベルデやイブラヒマ・コナテといった他の負傷選手たちが黙々とリハビリに励んでいます。しかしムバッペだけが練習場を不在にしている状況に対し、現地番組『El Chiringuito』のマルコス・ベニート記者は以下のように不審感を顕わにしています。🚨
『マドリードの練習場には一握りの選手しか来ていませんが、バルベルデやイブラヒマ・コナテのようにリハビリを行う選手は参加しています。本来ならムバッペもそこにいるべきです。しかし、彼がバルデベバスにここ2日間姿を現していないという大きな謎が存在しています』🚨
さらに同記者は、フランスから帰国直後に行われたクラブでの精密検査についても強い疑問を投げかけています。🚑
『代表から戻った際に行われた検査はわずか20分で終わりました。20分でできることには限界があり、例えばMRI検査を行うことすらできません』🚑
左膝関節包の過伸展により全治10日から12日と診断され、10月10日のビジャレアル戦での復帰を目指している段階でのこの無断外泊とも言える夜遊び劇。昨シーズンにも見られたプロ意識を疑わせる行動に対して、マドリディスタからの不信感と怒りは頂点に達しようとしています。(via SPORT)
