負傷からの復活期すパンダ!ボルハ・イグレシアスが語るセルタでの幸せと欧州への野心

スペイン代表として2026年W杯優勝の栄誉に輝いた「パンダ」こと33歳のFWボルハ・イグレシアスが、人気テレビ番組『La Revuelta』に出演し、現在の状況やセルタへの深い愛情を語りました。今シーズンの幕開けは、左足のヒラメ筋に負傷を負ったことで満足な出場時間を確保できず、厳しいスタートとなりました。しかし、ピッチ内での試練にもかかわらず、彼の表情から笑顔が消えることはありません。🏃‍♂️😊

ボルハ・イグレシアスは、2年連続で欧州カップ戦出場権を手にしたセルタでの現状について満ち足りた胸の内を明かしています。クラブの今季の戦いについて『僕たちには素晴らしい1年が待っているし、チーム全体が大きな情熱に満ちあふれている。クラブ史上2度目となる2シーズン連続の欧州カップ戦出場という快挙を達成できたことも本当に嬉しい。僕は自分が望む大好きな場所でプレーできていて、心から幸福を感じているんだ』と語りました。✨🇪🇺

さらに自身のキャリアの成熟について『今はすべてが良い方向に回っていると感じる素晴らしい時期にいる。代表チームに選出されれば最高に嬉しいし、選出されなくても素晴らしい一日を送ることができる境地に達しているよ』と明かし、充実したメンタリティでチームを支えていく姿勢を示しています。💪❤️

(via MARCA)