元バルサ主将カルレス・プジョル
FCバルセロナの黄金期を主将として支えた伝説のDFカルレス・プジョル(48歳)が、イベント参加時に引退後のライフスタイルについて語った。
現役引退後、妻のヴァネサ・ロレンソと2人の娘と共にアンドラ公国のラ・マサナへ移住したシャビ・プジョル。『朝は娘たちを学校へ送り、その後は山へ愛犬と一緒に登ったりスポーツをして過ごす。午後はまた学校へ迎えに行き、家で家族と過ごす極めて静かで家族中心の生活を送っている』と現在の充実ぶりを明かした。
また妻のヴァネサによると、シャビ・プジョルは家庭内で大の女子サッカー好きとして知られており、娘たちと一緒にテレビの前で女子の試合を熱心に観戦するのが日課になっているという。(via SPORT)