バルサFWアンソニー・ゴードン

FCバルセロナに7000万ユーロの移籍金で加入したイングランド代表FWアンソニー・ゴードンが、英メディア『ITV Sport』のインタビューに応じ、母国プレミアリーグに対する積年の不満を打ち明けた。

アンソニー・ゴードンは『イングランドでは、自分のフットボールにおけるクオリティやインテリジェンスが正当に評価され、尊重されることが一度もなかった』と強く主張。母国での評価に対する失意こそが、プレミアリーグを去ってバルセロナという異国の地へ飛び込む最大の動機になったと明かした。(via MARCA)