小ネタ
FCバルセロナのポーランド人ゴールキーパー、ヴォイチェフ・シュチェスニーが今節のアラベス戦で久々に先発出場を果たしたが、彼がその前に公式戦でスターティングメンバーとしてピッチに立ったのは、11月9日にバライードスで行われたセルタ対バルセロナの試合だった。この試合はセルタがホームで2-4の敗北を喫している。
(via SPORT)
【本日の総括】
ヨーロッパリーグ出場権の死守を目指すセルタですが、直近の痛恨の逆転負けによりヘタフェに勝ち点2差まで詰め寄られています。残り試合も残留を懸けたアスレティックやセビージャとの過酷なアウェイ戦が続くため、最後まで気の抜けないタフな戦いが求められます。