W杯準決勝に9選手を輩出
🌍 現在開催中のW杯2026において、アトレティコ・マドリードは準決勝に勝ち残った4カ国に合計9人の選手を輩出している。これは10人を送り出したバルセロナに次いで2番目に多い数字だ。
スペイン代表には、マルコス・ジョレンテ、マルク・プビル、アレックス・バエナ、そして今夏レヴァークーゼンから加入したアレハンドロ・グリマルドの4選手が名を連ねている。一方、アルゼンチン代表には、フリアン・アルバレス、フアン・ムッソ、ジュリアーノ・シメオネ、ティアゴ・アルマダ、ナウエル・モリーナの5選手が在籍しており、チームの主力を担っている。なお、昨季ローンでプレーしたニコ・ゴンサレスはユベントスへ復帰した。
(via ElDesmarque)