エムバペの現状と批判
フランス代表のキリアン・エムバペは、W杯パラグアイ戦(1-0)でPKを決めて今大会7得点目を記録し、メッシと並んで得点ランキングのトップに立っている👑。荒れ模様となった同試合についてエムバペは『彼らは我々がタキシードを着て美しいプレーをするためだけに来たと思っていたのだろうが、我々もクソみたいなサッカーができることを証明した(言葉が悪くて申し訳ないが)。手を汚さなければならないなら、そうする。我々は勝ったし、彼らよりも優れていた』と激しく語り、試合後にはGKオルランド・ジルとの握手を拒否し、インスタグラムで「ある仕事の日...」と投稿した📱。
しかし、このW杯での献身的な姿(4試合で2アシスト、58分に1得点)とは対照的に、レアル・マドリードでは44試合で42得点(90分に1得点)、5アシスト(9試合に1アシスト)という数字を残し2度のピチーチ賞とゴールデンブーツを獲得したものの、9つのコンペティションで無冠に終わっている📉。利己的なプレーやリーガで60回もオフサイドにかかる集中力の欠如が目立ち、「レアル・マドリードのソシオのお金を使ってフランス代表のために1年間準備していた」「マドリードを笑っている」とマドリディスタから強い非難を浴びている😡。(via SPORT / Mundo Deportivo / ElDesmarque / MARCA)