J・M・ヒメネス 退団の可能性が浮上し米大陸から関心
🤕怪我に泣かされた今シーズン、58日間離脱し13試合を欠場したホセ・マリア・ヒメネスは、公式戦25試合(1530分)の出場にとどまり、絶対的なスタメンを確保できなかった。ウルグアイ代表のキャプテンの一人でありながら、現在開催中のW杯でもビエルサ監督の下で出場機会を得られていない。契約は2028年まで残っているものの、適切なオファーがあれば今夏に退団する可能性が浮上している。メキシコのティグレスやクルス・アスル、アルゼンチンのボカ・ジュニアーズなどアメリカ大陸のクラブから強い関心を集めており、古巣であるウルグアイのナシオナルへのロマンチックな復帰の可能性も囁かれている。
(via Mundo Deportivo)