ブルゴス

ミチュSDが主導し、レアル・ソシエダCの元監督であるセルヒオ・フランシスコ新監督が就任した。(via Mundo Deportivo)

レアル・ソシエダからFWジョン・カリカブル(23歳)の完全移籍での獲得を強く狙っており、長期契約を提示している。同世代で元同僚のアルベルト・ダディエも所属しており、フェル・ニーニョとコンビを組ませる構想を描いている。(via Mundo Deportivo)

ソシオ数は8,411人となっている。(via SPORT)

FCカルタヘナ

ハビエル・エルナンデスSDのもと、今夏8人目の補強として、カセレーニョからMFハビ・アヘンホ(25歳)を獲得。アトレティコ・マドリード下部組織出身で、スペインとポーランドの二重国籍を持ち、ポーランドの世代別代表経験もある。昨季は3部相当で8ゴール5アシストを記録しており、レクレアティーボ時代に同僚だったルベン・セラーノとの繋がりも加入を後押しした。(via SPORT)

アドリアン・コラル、グレゴリー・ケロ、イバン・リベイロ、ルベン・リチャルテ、アブデル・ラー、マルセロ・ドス・サントスなどの新加入選手がメディカルチェックをパス。アレンテイロからローン復帰したルカ・ロールや、既存戦力のパブロ・クラベリアも残留する。一方、パブロ・デ・ブラシスはアルゼンチンに滞在中で来週合流予定。(via SPORT)

ジャン・ジュールとマルク・フラドはオフ中も個別トレーニングを行ってコンディションを維持していた。チームドクターのペドロ・マルティネス・ビクトリオは『選手たちのフィジカル状態は非常に良い』と太鼓判を押している。(via SPORT)