中盤の要にヒュルマンド、個人合意済みでクラブ間交渉へ
🛡️夏の補強第4弾として、スポルティングCPのデンマーク代表MFモルテン・ヒュルマンドの獲得交渉が本格化しています。ジョアン・ゴメスの獲得オペレーションが停滞したため、彼が中盤補強の最優先ターゲットとなりました。
すでに選手本人とは2031年までの5年契約(延長オプション付き)で個人合意に達しており、ヒュルマンド自身もメトロポリターノでのプレーを熱望してクラブの後押しをする姿勢を見せています。現在はクラブ間での交渉が行われており、移籍金は固定額と変動額を合わせて3500万ユーロから4500万ユーロの間で調整が進められています。
(via ElDesmarque, SPORT)