87分に痛恨の被弾!デポルティーボに2-1逆転負けでアウェイ4連敗
ラ・リーガ第11節、オサスナは敵地アバンカ・リアソルでデポルティーボと対戦した。前半33分にアンテ・ブディミルのゴールで幸先よく先制に成功したものの、後半に入ると相手の怒涛の反撃に苦戦。64分に同点ゴールを奪われると、試合終盤の87分に痛恨の勝ち越しゴールを許し、1-2で無念の逆転負けを喫した。これでチームはアウェイ戦4連敗となり、今季のアウェイ戦成績は8月27日のセルタ戦での勝利のみ(1勝4敗)と深刻な不振が続いている。また、リアソルでのリーグ戦勝利は2007年12月以来おあずけとなり、18年越しの鬼門突破はならなかった。⚽️ (via MARCA)
