『何を言われようとどうでもいい』マルコス・ジョレンテが独自のライフスタイル批判に猛反論&チームメイトの支持
🗣 今夏スペイン代表としてワールドカップ優勝を果たした直後に代表引退を表明したマルコス・ジョレンテが、自身のSNS上で長文のメッセージを公開し、自身の健康法や生活習慣に対する世間からの批判に強く反論しました。
💬 マルコス・ジョレンテは批判者に対して『正直言わせてもらうと、お前たちが俺について何を言おうと、陰謀を企てようとどうでもいい。批判を気にするのをやめてから何年も経っている。大切なのは自分の人生に本当に必要な人がどう思うかだけだ』と一蹴しました。
🔥 さらに『批判され、動画を作られ、俺の発信を貶めようとされるたびに、むしろ力が湧いてくる。なぜなら批判のおかげで俺のメッセージがより遠くまで届くからだ』と述べ、大衆が提示された情報を鵜呑みにせず、自ら思考し調べるきっかけになることを望んでいると強調しました。
☀️ 朝8時の日光浴に始まり、日焼け止めの不使用、日中の黄色い特殊メガネ着用、夜間のブルーライトをカットする赤色メガネ着用、バターを2〜3スプーン入れた特製コーヒー、そして飛行機雲(チェムトレイル)への疑問提示など、マルコス・ジョレンテの独特なライフスタイルは常に議論の的となっています。
🤝 この強いメッセージに対し、チームメイトのジュリアーノ・シメオネやパブロ・バリオス、フェラン・トーレスらが相次いで賛同や支持のリアクションを見せ、ロッカールーム内での固い絆を印象付けています。(via Estadio Deportivo)