久保建英がウルグアイ戦で途中出場し躍動
⚽️ 日本代表のウルグアイ戦に臨んだ久保建英は、1-1の同点で迎えた後半65分に堂安律との交代でピッチに立ちました。
🧢 森保一監督は2030年W杯に向けた31名の大量招集とテストの意味合いから久保をベンチスタートとしましたが、投入された久保はレアル・ソシエダでの右ウイングとは異なり、中央のインサイド(トップ下に近い位置)でプレイ。
🔥 エリア付近でボールを受けて攻撃にテンポと流暢さをもたらし、相手守備陣を攪乱しました。特に絶妙なスルーパスで前線の決定機を演出するなど、非常に高いパフォーマンスを披露。
🇯🇵 来日時には「代表では試合に出られるから嬉しい」と所属クラブでの出番減少に対する本音を覗かせていましたが、この試合ではソシエダでの鬱憤を晴らすかのような生き生きとしたプレーで3-1の勝利に貢献しました。 (via DiarioVasco)
