ハビ・ロペスがレンタルから復帰、マタラッツォ監督へのアピールを誓う

レアル・オビエドへの1年間のレンタル移籍を終えたハビ・ロペスが、レアル・ソシエダに復帰し、プレシーズンでマタラッツォ監督を説得する意気込みを見せている。

ラジオ番組のインタビューに出演したハビ・ロペスは『シーズンが終わった時、代理人と電話で話したんだ。ソシエダの監督が僕を信頼してくれていて、プレシーズンで見たいと言っていると聞かされた。原則としてそこに戻らなければならないし、自分の所属クラブだからね。あそこでやれることを証明したいという気持ちで行くよ』と語り、100%の力を出し切ってトップチームに定着することを誓った。(via ElDesmarque)