エルチェCF
最終節のジローナ戦でアルバロ・ロドリゲスが決勝ゴールを挙げ、劇的な1部残留を決めた。しかし、エデル・サラビア監督が「家族との時間を大切にしたい」と突然の辞任を発表。後任にはガルシア・ピミエンタが最有力候補に挙がっている。(via Estadio Deportivo)
アレイシ・フェバスが新たな挑戦を理由に契約を更新せず、退団することを発表した。(via Mundo Deportivo)
残留の立役者となったアルバロ・ロドリゲスに対し、セリエAやプレミアリーグのクラブから熱視線が注がれている。(via Mundo Deportivo)
CDレガネス
残留を懸けた最終節のミランデス戦を5日後に控える中、パコ・ロペスの後任として指揮を執っていたイゴール・オカ監督を電撃解任。後任には元所属選手のカルロス・マルティネスが就任した。(via Mundo Deportivo)
かつてレガネスとミランデスの両方でキャプテンを務めたセルヒオ・ゴンサレスは、『このプレッシャーの中ではメンタルコントロールが全てを分ける』と大一番に向けた心理状態の重要性を語った。(via MARCA)