クラブ公式のオヤルサバル祝福投稿に批判殺到
📱 レアル・ソシエダの公式SNSが、キャプテンであるミケル・オヤルサバルのW杯優勝を受けて投稿した祝福メッセージが大きな物議を醸しています。
🗣️ クラブは『ミケル・オヤルサバルが世界チャンピオンに。チュリ・ウルディン(白と青)の選手としてこの偉業を達成した初の選手。W杯で5ゴール1アシスト。ゾリオナク(おめでとう)、ミケル!』と投稿しました。
😡 しかし、この投稿に対してスペイン全国のファンから批判が殺到しました。「スペイン代表として優勝したことを隠している」「コンプレックスを持たずに堂々と言えばいいのに」といった声が相次ぎ、スペイン代表としての偉業よりもクラブ色を強調しすぎた文面が厳しい視線にさらされています。 (via ElDesmarque)
【本日の総括】
オヤルサバル、メリーノ、ズビメンディの3選手がスペイン代表としてW杯優勝という歴史的快挙を達成し、祝勝会でも大きな存在感を放ちました。一方で、日本代表として参加した久保建英は膝の負傷を抱えたまま7月23日に合流予定となっており、状態が気懸かりです。移籍市場では、構想外のカリカブルの放出や、左サイドバックのオブラドール獲得に向けた玉突き移籍の準備が進められており、マタラッツォ新監督の下でスカッドの整理が急務となっています。