伝説GKイケル・カシージャスが不動産売却で大儲け&『マドリード生活はジャングル』
レアル・マドリードの伝説的守護神である45歳のイケル・カシージャス氏が、自身の不動産投資とライフスタイルについて明かした。元妻サラ・カルボネロ氏との離婚直前、マドリード中心部モングロア=アラバカ地区のピントール・ロサレス通りにある高級マンションを150万ユーロで購入。🏰
カシージャス氏は『安く売りに出されていたから買った。良い投資機会があれば動くのは当然だ。だが正直なところ、自分はマドリード生まれの地元民だが、中心部で暮らすのはジャングルのようで嫌いだ』と本音を吐露。実際には居住することなく全面リフォームを施し、購入額の2倍にあたる300万ユーロ相当で売却して巨額の利益を得た。💰
現在はポスエロ・デ・アラルコンの高級住宅街「La Finca」にある300平方メートル、4ベッドルーム、6テラス、ジャグジー付きのペントハウスで快適な生活を送っており、心臓発作を経験したことで人生観が大きく変わったとも語っている。(via SPORT)
元マドリーDFテオ・エルナンデスとタレントの過去の「秘密の夜」が暴露される
テレビ番組『En todas las salsas』にて、タレントのジェニファー・ララ氏が、かつてレアル・マドリードに所属していたDFテオ・エルナンデス(2017年〜2019年在籍)との知られざる過去の交際関係を告白した。ララ氏は『彼とは何夜かの愛の時間を過ごした』と明かし、テオが世界的なスター選手に上り詰める前の密会エピソードを披露した。🌹
ララ氏は『彼はとても気さくで魅力的な人物だった』と当時を振り返り、お互いがテレビ出演者やプロサッカー選手という立場であったため、メディアからの発覚を防ぐために極めて慎重に会っていた様子を語った。(via Mundo Deportivo)