アンドニ・ゴロサベルが右内転筋を負傷
プレシーズン初日の笑顔が溢れる中で、ドイツ人新監督にとって唯一の悪いニュースとなったのがアンドニ・ゴロサベルの負傷である。メディカルチェックの結果、右内転筋に中程度の損傷が確認された。
これにより、ゴロサベルはプレシーズンにおける最初の負傷離脱者となり、今後の回復の経過を見守る必要がある。水曜日に予定されているテルジッチ監督のグラウンドでの初練習には参加できないことが確実であり、監督は水曜日のセッションを29名でスタートすることになる。(via ElDesmarque)