W杯準々決勝進出選手が世界最多

🏆 開催中の2026年W杯において、アトレティコ・マドリードはアーセナル、バルセロナと並び、世界最多となる10人の選手を準々決勝に送り出しています。

スペイン代表には、先日加入が発表されたばかりのアレハンドロ・グリマルドをはじめ、アレックス・バエナ、マルコス・ジョレンテ、マルク・プビルの4名が名を連ねています。アルゼンチン代表には、ジュリアーノ・シメオネ、フアン・ムッソ、ナウエル・モリーナ、ティアゴ・アルマダ、フリアン・アルバレスの5名が参加しています。そしてノルウェー代表としてアレクサンデル・セルロートが勝ち進んでいます。

アトレティコからは当初12名の選手がW杯に参加していましたが、ウルグアイ代表のホセ・マリア・ヒメネスとメキシコ代表のオベド・バルガスの2名のみが大会を去っています。

(via ElDesmarque)