パブリックビューイング中止への苦言
エルチェ市内のプラサ・デ・バイシュに巨大スクリーンを設置し、ファンが集まってパブリックビューイングを行う計画がキャンセルされたことについて、サラビア監督は苦言を呈している。『あまり理解できない。サッカーは人々のためのものであり、ファンのためのものだ。我々はもっと多くの場所に届いてほしいと思っている。ここで祝った時のように、文明的な方法で行われるのであれば、こうしたことを推進するのが論理的だ。毎日これをやれとは言わないが、このような特別な日に、しかもジローナには400人しかファンが入れない状況なのだから、もう少し柔軟で理解があってもよかったのではないか』と不満を隠さず、サポーターが共に集って応援できない状況を嘆いている。 (via SPORT) (via MARCA)