アトレティコ・マドリード サポーターが画策するマラガのFWチュペ電撃獲得プランとイ・ガンインの復帰
アトレティコ・マドリードのサポーターたちが、昨シーズン2部で25ゴールを挙げたマラガCFに所属するFWチュペ(Chupe)を獲得するために、かつてグラナダから電撃獲得した『サミュ・アゲホワの再来』を計画し、SNS上で『相手ピッチで大暴れさせて、そのまま1週間以内にバイアウトを払って獲得してしまおう』とファンコミュニティを沸かせています。アトレティコはアレンダー・セルロートが怪我で離脱しており、純粋なセンターフォワードがJ・アルバレス(バルサも関心)のみの状況です。
なお、アトレティコはマラガ戦の前に、7月19日にニュージャージーでW杯を制覇したアレックス・バエナ、マルコス・ジョレンテ、マルク・プビル、アレハンドロ・グリマルドらスペイン代表メンバーへの特別な優勝表彰セレモニーを行うことを発表。また、PSGから加入した韓国代表MFイ・ガンインの入団発表も行われ、本人は『かつて幼少期を過ごしたスペインの偉大なアトレティコで、全てのタイトルを獲得したい』と野心を語りました。彼は背番号7を背負い、2031年までの契約を結んでいます。(via ElDesmarque)
マーク・ジロー 同性愛としての幼少期とトラウマから買い集めたバービー人形
カタルーニャの有名ジャーナリスト、マーク・ジロー氏がテレビ番組『Me meto en un jardín』に出演し、司会のメルセデス・ミラ氏を相手に自身の特異な子供時代を赤裸々に告白しました。ジロー氏は、両親がアメリカ文化を敵視する共産主義者かつヒッピーであり、『なぜ自分だけこんな赤い家庭に生まれたのか』と子供ながらに困惑していた日々や、同性愛者としての自覚と葛藤を振り返りました。
また、幼少期に楽しめなかった反動から、大人になった今ではトラウマを晴らすかのように自分のお金で様々なバービー人形を買い漁るという、独特のコレクション趣味をユーモアたっぷりに明かしました。特にお気に入りは、1980年に登場した初の黒人仕様や、首が動きポーズが取れるタイプだということです。(via Mundo Deportivo)
ジョージナ・ロドリゲス 夫クリスティアーノ・ロナウドに起こされる日常動画
世界的スーパースターのクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル所属)と結婚したばかりのインフルエンサー、ジョージナ・ロドリゲス氏が、自身のインスタグラムで『これが夫による毎朝の起こし方』と題したプライベートな寝室動画を投稿しました。7820万人を超える圧倒的なフォロワーを抱える彼女のアカウントで公開されたこの動画は、ロナウドの仲睦まじい一面を映し出しており、世界中のファンから大反響を呼んでいます。(via MARCA)
ペドロ・ポロ トッテナムサポーターへの感謝のリアクション
トッテナム・ホットスパーに所属するスペイン代表サイドバック、ペドロ・ポロが、クラブの公式SNSアカウントが公開したファンからの応援メッセージ動画に対して、深い感謝と感激に満ちたリアクションを見せ、サポーターたちへの深い愛と絆を再確認する動画が投稿され大反響となっています。(via MARCA)