レアル・ソシエダの新アウェイユニフォーム
レアル・ソシエダが2026-27シーズンのアウェイユニフォームを発表した。ペットボトルから作られたリサイクルポリエステルを100%使用したエコ素材を採用し、シャツ、パンツ、ソックスのすべてが黒色で統一されたスタイリッシュで力強いデザインとなっている。(via Estadio Deportivo / Mundo Deportivo / MARCA)
2019年の予言ツイートが話題に
ワールドカップでのアーリング・ハーランドの活躍を受け、あるベティスファンが2019年に投稿したツイートが発掘され話題になっている。当時18歳でレッドブル・ザルツブルクに所属し、市場価値が500万ユーロだったハーランドの写真を添え、『もし私がベティスならこの選手と契約する。今は500万ユーロだが、すぐに価値が上がるだろう。よく覚えておいてくれ』とクラブ公式アカウントに助言していた。この投稿は数千回リツイートされ、先見の明に驚きの声が上がっている。(via ElDesmarque)
セビージャのスタジアム計画に対する反対運動
セビージャの「ヌエボ・サンチェス=ピスフアン」建設計画に対し、日陰の増加や騒音、交通渋滞などを懸念する近隣住民や環境保護団体が猛反発している。ネルビオン地区の委員会は、現在の都市計画の凍結を求める決議案を可決したが、形式上の不備を理由に区長によって一時的に無効化された。住民たちは計画の抜本的な見直しを求めて抗議活動を続ける構えを見せている。(via SPORT)