2030年W杯決勝はサン・マメスで!ニコ・ウィリアムズのサプライズ提案
スペイン、モロッコ、ポルトガルの3カ国共催で実施される2030年ワールドカップ(W杯)を巡り、注目の決勝戦開催地としてマドリードのサンティアゴ・ベルナベウやバルセロナのカンプ・ノウ、モロッコのカサブランカなどが候補に挙がるなか、ニコ・ウィリアムズが驚きの開催地を提案した。🏟️
ニコは自らのホームスタジアムであるサン・マメスでの決勝開催を力強く推薦している。
『サン・マメスがW杯決勝の舞台になってくれたら最高だ。本当に素晴らしいスタジアムで、そこを訪れた誰もがその凄さを口にする。最高のスタジアムとビルバオという素晴らしい街で、素晴らしい雰囲気が味わえるはずだ。もし僕自身がそこでW杯決勝を戦うことができたら夢のようだ』と述べ、地元ビルバオとサン・マメスの魅力を世界に向けてアピールした。🌍
(via Estadio Deportivo)