フリアン・カレロ新監督の下でセグンダからの再起を図る

📋 昨シーズンにプリメーラから降格したレアル・オビエドは、来季のリーガ・ハイパーモーション(セグンダ・ディビシオン)を戦うにあたり、フリアン・カレロを新たな指揮官として迎えます。カレロにとってはオビエドでの第2期となりますが、今回は第1監督としての就任です。

また、戦力面ではハコボが加入しており、コルドバCFを離れてからわずか半年での帰還となります。

リーグ戦の日程も発表されており、オビエドは11月の第15節にアウェイのエル・アルカンヘルでコルドバCFと対戦します。さらに後半戦(1月から3月の間)の第36節でも、マジョルカやジローナと同様にプリメーラからの降格組として、再びコルドバと顔を合わせる予定です。

(via SPORT)