公式検証番組『ティエンポ・デ・レビシオン』の沈黙と皮肉投稿
🤐 審判委員会(CTA)が毎節の疑惑判定を検証・解説する公式番組『ティエンポ・デ・レビシオン』の第9節版が配信されましたが、ベルナベウでの重大な疑惑シーンは完全にスルーされました。
📱 セビージャ公式Xは配信前から『ティエンポ・デ・レビシオンが待ちきれない。時間を数えている…』と皮肉交じりに投稿していましたが、番組内でベルナベウの試合映像が一切取り上げられなかったことを受け、審判がセビージャの選手に対して静かにしろ(黙れ)とポーズを取っている写真を引用投稿し、無言の猛抗議を行いました。
🤖 ベティス対バルセロナ戦など他会場のプレーが詳細に解説される一方でセビージャの試合だけが排除されたことに対し、CTA側は『検証対象のプレーはAI(人工知能)が自動選定しており、今回のシーンは選ばれなかった』と苦しい言い訳に終始しています。 (via ElDesmarque)