セルタBが4-1大勝&全試合先発の21歳MFアドリア・カプデビラを監督が絶賛

セグンダRFEFをたたかうセルタB(フォルトゥナ)が、レアル・ソシエダBとの上位対決を4-1で粉砕しました。フレディ・アルバレス監督は、今季開幕から9試合連続で先発出場を続ける21歳MFアドリア・カプデビラを指名し、『日々のトレーニングに対する姿勢が素晴らしく、チームの模範だ』と絶大なる信頼を寄せています。(via Estadio Deportivo)

1990年に3ヶ月間クラブを率いた「ピリス」ことホセ・ルイス・アルバレス元会長が83歳で死去

1990年のクラブ再編期の波乱の中、わずか3ヶ月間セルタの会長を務めた「ピリス」の愛称で親しまれたホセ・ルイス・アルバレス氏が83歳で死去しました。財政難や監督解任など激動の時代を駆け抜けた旧知のクラブ関係者から追悼の声が寄せられています。(via SPORT)

トップチームは代表ウィーク明けの次戦へ向けて全選手が集中した最終調整

トップチームは代表遠征からの帰還組を含め、大きな怪我人もなく次節に向けた戦術確認を終えました。主力陣のコンディションも良好で、次戦での勝点3獲得へ万全の体制を整えています。(via SPORT)

RCDマジョルカ

ラス・パルマスに3-1勝利で「コルセット」を脱ぎ捨て今季最高の出来を披露

ラス・パルマスを3-1で下したRCDマジョルカは、今季最もアグレッシブで質の高いパフォーマンスを披露しました。ルイス・ガルシア監督は『選手たちが精神的な重圧から解放され、自分たちが目指してきた流動的なサッカーをピッチ上で見事に表現してくれた』と手応えを語っています。(via SPORT)