小ネタ
バスクのライバルクラブであるレアル・ソシエダが発表した26/27シーズンの第3ユニフォームが、一部で物議を醸しています。👕
イクリニャ(バスク州旗)をモチーフにした赤地に白と緑のディテールが施されたデザインですが、ファンからは「アスレティック・クラブの色を想起させる」と批判の声が上がっています。特に、単色化されたクラブエンブレムが白のシルエットと赤の背景で作られている点が、アスレティックのカラーに酷似していると指摘され、SNSなどで話題となっています。👀
(via ElDesmarque)
【本日の総括】
ニコ・ウィリアムズがW杯の舞台で24歳の誕生日を迎え、テルジッチ新監督率いる新生アスレティックでの更なる飛躍が期待されています。一方でウルコ・イセタのカディス移籍が決定し、W杯の影響による開幕戦延期の見込みなど、ピッチ内外で多くの動きがあった一日となりました。