カディスCF

クラブの経営陣に大きな変化があった。12年間にわたって会長を務めたマヌエル・ビスカイノが辞任を発表し、新たにメキシコ人実業家のクリスティアン・セプティエンが新会長に就任した。(via SPORT)

スポーツディレクターには引き続きフアン・カラが留任している。(via SPORT)

プレシーズンのスケジュールも発表されており、8月8日に本拠地ヌエボ・ミランディージャで開催される第72回ラモン・デ・カランサ杯でUDラス・パルマスと一発勝負で対戦する予定である。また、その1週間前にはCDテネリフェとテイデ杯で対戦することも決まっている。(via SPORT)

レアル・オビエド

クラブは2026-27シーズンに向けた新ユニフォーム3種類を発表した。ホーム用は伝統の青を基調としつつ、前シーズンのゴールドから白のディテールへと変更された。メインスポンサーには「Central Lechera Asturiana」が34年ぶりに復帰している。アウェイ用はピンクを基調に青のアクセント、サード用はグレーを基調としたモダンなデザインとなっている。また、一部の公式戦では100周年記念ユニフォームも着用される予定である。(via SPORT)

チームのキャプテンであるサンティ・カソルラの退団および引退が濃厚となっており、アストゥリアス州のフアン・バルボン首相が『スポーツ界と地域社会への多大な貢献』を称える声明を発表した。(via SPORT)

補強面では、アルコルコンから21歳の右サイドバック、サム・ロドリゲスを獲得し、ラヒムの競争相手として今夏5人目の新戦力を確保した。(via SPORT)