ラッシュフォードが去就問題をW杯後に先送り
マーカス・ラッシュフォードは自身の去就について『今は目の前のことに集中している。W杯が始まる前に全て関係者には明確に伝えていたし、大会前に決着させたかった。そうならなかった以上、大会が終わるまではこの件に関わりたくない。今は特別なものを目指して戦っているので、他のことに使うエネルギーはない』と決断をW杯終了まで先送りすることを明言した。(via Estadio Deportivo) (via MARCA) (via SPORT)
ペドリが語るバロンドールとメッシへの思い
ペドリはバロンドールについて『誰もがバロンドールを掲げることを夢見ている。個人の賞だけど、代表の誰に聞いても同じように答えるはず』とコメント。メッシとのW杯決勝対決の夢については『それは最高だね。決勝で対戦するということは、僕らが決勝に進むということだから。彼の年齢であんなプレーができるのは、彼が持つクオリティのおかげ。僕にとって彼は歴史上最高の選手』と語った。(via AS)
ピノが明かす代表でのゲーム事情とヤマルの素顔
ジェレミ・ピノはチーム内の雰囲気について『ニコとラミネの間に座ったのは間違いだったよ。全ての冗談を引き受ける羽目になった。でも最高に楽しい』と笑顔で語った。ゲームで賭けをして楽しんでいることも明かし、ラミネ・ヤマルについては『ピッチ外でも普通の親切で責任感のある子』と評価した。(via SPORT)
オヤルサバルが語る平常心とゴールパフォーマンスの秘密
オヤルサバルはW杯での活躍にも平常心を保っている。『W杯が始まった時と同じ人間で、同じように落ち着いている』と語り、自身のゴールパフォーマンスである手で作るMのマークは、息子のマルティンに向けたものだと明かした。(via MARCA)
ヤマルとニコ・ウィリアムズの空港での悪ふざけ
ラミネ・ヤマルとニコ・ウィリアムズは、飛行機に乗る前、セキュリティゲートを通る前のチームメイトたちをからかうお茶目な動画をSNSに投稿し、チームの雰囲気の良さをアピールした。(via MARCA)