アスレティック時代と同じ背番号13を継承
🔐 クラブの一員となったアギレサバラは、アスレティック・ビルバオ時代やバレンシア時代にも愛用していた背番号13を新天地でも着用することが決定しました。
本拠地エル・サルディネーロのピッチで行われた公式プレゼンテーション用の映像では、アギレサバラがスタジアムのゴールネットに重厚な南京錠を取り付け、ゴールマウスを完全に施錠して封鎖するというユーモアと強い覚悟が込められた演出が行われました。その映像の中で、アギレサバラはサポーターに向けて『ラシニスタのみんな、僕はもうここに来たよ』と笑顔で呼びかけ、新たな守護神としての力強いスタートを切りました。(via MARCA)