マクサンス・ラクロワに関する小ネタ
🏆ワールドカップの準決勝スペイン戦で、負傷したウィリアム・サリバに代わって急遽フランス代表としてピッチに立ったクリスタル・パレスのセンターバック、マクサンス・ラクロワの経歴の中で、ラージョ・バジェカーノの名前が登場している。2024年に1800万ユーロでヴォルフスブルクからイングランドへ渡った彼は、クリスタル・パレスでカンファレンスリーグを制覇しており、その決勝の対戦相手がラージョであったことが紹介されている。
(via MARCA)
【本日の総括】
移籍市場ではメキシコで活躍する実力派DFルーベン・ドゥアルテの獲得に向けた動きが見られ、クラブの経済的優位性が獲得の鍵を握りそうです。また、新シーズンのリーグ戦では8月末にバルセロナとのアウェイゲームが組まれ、開幕直後から大きな注目を集める一戦となりそうです。