マラガDFマティアス・バルボサ レンタル終了時の感動的なお別れメッセージ
アトレティコ・マドリードBへのレンタル移籍を終えてコルドバCFに復帰するマティアス・バルボサが、SNSで感動的な別れのメッセージを綴った。『怪我で苦しんだ1年の後に入団したが、初日から家のように感じた。私を象徴する幸せを取り戻してくれて、大好きなことを再び楽しめるようになった。個人的には思い通りにいかないことや、困難な時期、涙もあったけれど、彼らはそこにいてくれた。このロッカールームは一瞬たりとも倒れることを許してくれない』と、苦難を支えてくれたチームメイトへの深い感謝を表現した。
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サモラCF 劇的勝利後の選手と監督の熱い言葉
サモラCFが劇的な逆転勝利で昇格プレーオフの決勝に進出した試合後、選手と監督が興奮を隠せない様子でコメントを残した。2得点を挙げたカルロス・ラモスは、決勝点となったPKについて『試合前は逆のコースに蹴るつもりだったが、このPKは魂で、球場に来てくれた7000人と、我々に全てを注いでくれたこの街のために蹴らなければならないと思った』と熱く語った。
オスカル・カノ監督は『この街に恋をした。苦しみなしに人生で何も得られない。完璧な試合をする必要があった』と振り返り、スタジアムの雰囲気について『誰も疑わず、船から降りなかった。逆転を信じるのではなく、そうなることを確信していた。まるで7000人以上のファンというドーピングをしてプレーしたようなものだから、試合に異議を申し立てられるべきだ』と冗談交じりにファンを絶賛した。
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SDコンポステラ 監督が試合後に退場処分を受けるトラブル
SDコンポステラのアトレティコ・アルテイショ戦の試合終了後、ピッチ上で小競り合いが発生し、セチョ監督が相手チームのメンバーと口論になってレッドカードを受けるというトラブルが起きた。これにより、次の重要なバダロナ戦2試合でベンチ入りできなくなる見込みだ。セチョ監督は試合後の会見で『カッとなってしまった。相手の監督とは昔からの知り合いだから、これ以上は踏み込みたくない』と弁明した。
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