選手動向:ワールドカップ派遣選手数がラ・リーガ2位の12名

来週開幕する2026年ワールドカップに向けて、アトレティコ・マドリードは12名の選手を各国代表に派遣している。これはFCバルセロナの15名に次ぐ、ラ・リーガで2番目に多い数字だ。アトレティコから選出された選手は、フアン・ムッソ、ナウエル・モリーナ、ティアゴ・アルマダ、ニコ・ゴンサレス、ジュリアーノ・シメオネ、フリアン・アルバレス(以上アルゼンチン代表)、マルコス・ジョレンテ、マルク・プビル、アレックス・バエナ(以上スペイン代表)、ホセ・マリア・ヒメネス(ウルグアイ代表)、オベド・バルガス(メキシコ代表)、アレクサンデル・セルロート(ノルウェー代表)の12名となっている。 (via SPORT)